カフェ12月(15日)は… 
〇 今回の会費は100円です
① ラジオ体操
② パタカラ体操 パピプペポを3回、同様にタチツテト、カキクケコ、ラリルレロ各3回
③ スクワットとかかと落とし 反動スクワット3回、かかと落とし3回
④ しめ縄を作ってみましょう 講師は6班佐々木繁寿さん
・ わら、赤松の枝、紙垂れ、昆布
⑤ ケーキでお茶会
・ 角田ささもりの和菓子
昔から、しめ飾りつくりは男性の仕事ということで、男性は廊下でしめ飾り作りを
女性は、おしゃべりに夢中でした!
川柳は 五・七・五の17音定型の日本の短詩のひとつです
俳句と似ていますが、季語などにこだわらず、比較的自由に作れるのが魅力のようです

〇 今回の会費は100円です
① ラジオ体操
② パタカラ体操 パピプペポを3回、同様にタチツテト、カキクケコ、ラリルレロ各3回
③ スクワットとかかと落とし 反動スクワット3回、かかと落とし3回
④ しめ縄を作ってみましょう 講師は6班佐々木繁寿さん
・ わら、赤松の枝、紙垂れ、昆布
⑤ ケーキでお茶会
・ 角田ささもりの和菓子
昔から、しめ飾りつくりは男性の仕事ということで、男性は廊下でしめ飾り作りを
女性は、おしゃべりに夢中でした!
次回は2月16日(日)
来年3月のカフェでは
川柳の作りかたを、学べることになりました
教えてくれるのは柴町の鈴木光範さん(河北新報の短歌、俳句、川柳コーナーでおなじみ)
先生から出された条件は… それぞれが句を作っておくこと
ですので、2月カフェで、おひとり1作を集めます
それまで、あたまの体操と思って、一句ひねってみましょう
教えてくれるのは柴町の鈴木光範さん(河北新報の短歌、俳句、川柳コーナーでおなじみ)
先生から出された条件は… それぞれが句を作っておくこと
ですので、2月カフェで、おひとり1作を集めます
それまで、あたまの体操と思って、一句ひねってみましょう
みなさん、ご参加ください
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以下は、ネットで見つけました!参考までに、どうぞ!
川柳は 五・七・五の17音定型の日本の短詩のひとつです
俳句と似ていますが、季語などにこだわらず、比較的自由に作れるのが魅力のようです
① 川柳の題材
自分のこと、家庭や学校、社会、素朴な疑問点、滑稽なネタ、駄洒落等々、卑近な日常を活写するだけで川柳が生まれます
そういう意味では、あらゆる題材が考えられます
自分のこと、家庭や学校、社会、素朴な疑問点、滑稽なネタ、駄洒落等々、卑近な日常を活写するだけで川柳が生まれます
そういう意味では、あらゆる題材が考えられます
② 出来事や心に残ったことをメモする
最近経験したことを、怒りを覚えたことや辛かったことなど、ネガティヴでもかまいませんので白紙に書き出してみましょう
関連する社会的キーワードや、疑問、気にかかるけど言えなかったようなことも併せて連想し、五・七・五の句のどこかにキーワード的に入れ込むことで、軽妙さが生まれます
最近経験したことを、怒りを覚えたことや辛かったことなど、ネガティヴでもかまいませんので白紙に書き出してみましょう
関連する社会的キーワードや、疑問、気にかかるけど言えなかったようなことも併せて連想し、五・七・五の句のどこかにキーワード的に入れ込むことで、軽妙さが生まれます
③ 五・七・五拍にする
言葉を選んだら、できるだけ五・七・五拍になるよう、形式を整えていきましょう
できた川柳を一度、声に出して詠んで、スムーズに意味が通りやすいかチェックしてみるのも良いでしょう
言葉を選んだら、できるだけ五・七・五拍になるよう、形式を整えていきましょう
できた川柳を一度、声に出して詠んで、スムーズに意味が通りやすいかチェックしてみるのも良いでしょう
④ 余韻を残さない
季題や季語にこだわった内容にしないようにしましょう
季節という情緒をもたせないようにすることで、対象となる事柄についての1つの趣旨を、余韻なく端的に表現することができます
季題や季語にこだわった内容にしないようにしましょう
季節という情緒をもたせないようにすることで、対象となる事柄についての1つの趣旨を、余韻なく端的に表現することができます
⑤ 川柳作句上の留意点
あれもこれもと詰め込みすぎると何を言いたいのか、焦点がぼやけてしまいます
あまり説明をしすぎないで、言いたいことだけに的を絞ると、説得力のある句が出来上がります
また、比喩や擬人法、助詞の適切な使い方なども、川柳を作るうえで留意すべきことです
先人が残した名句を読んで、視点、表現技法などを学び、作句の参考にすることも上達の一歩です
あれもこれもと詰め込みすぎると何を言いたいのか、焦点がぼやけてしまいます
あまり説明をしすぎないで、言いたいことだけに的を絞ると、説得力のある句が出来上がります
また、比喩や擬人法、助詞の適切な使い方なども、川柳を作るうえで留意すべきことです
先人が残した名句を読んで、視点、表現技法などを学び、作句の参考にすることも上達の一歩です



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